くろやぎが語る、セミリタイアと完全リタイアの差




(この記事は(noteに)以前書いていたものを加筆・修正したものです。
当記事の執筆時は2018年です

要はかなり昔に書いた記事の焼きまわしです^^;








なぜ、
完全リタイアではなく



セミリタイアか。









それは、
完全リタイアする資産が
ない
から。



これに尽きます。



逆に言えば
ギリギリ完全リタイアできそうな資産



(真剣に考えたことないけど、
5000~8000万くらい?)




があれば





迷いもなく、
完全リタイアしています。











だってさ

セミリタイア



労働するわけですよ。









私の大嫌いな労働。

雇われ労働。







社会との接点とか。
そーいう意義を
感じられる人もいますけど
私は別に社会との接点は
労働じゃなくてもいい
ので

労働に金以外の何も
望んでいません。




なので金さえあれば
完全リタイア
をしている。


セミリタイアと完全リタイアの差



これが相当なもの
だと思う。




相当なもの。





特に
労働イヤ系の人からしたら









私は1秒も働きたくない人
なので。












たしかに

正社員フルタイム労働している人からすれば

時間を限定した
セミリタイア労働
かなりストレスが軽減されたものになる。








しかし。



セミリタイア
完全リタイアあいだ



ストレス差もまた、
相当なもの
だと思う。










なぜならセミリタイア







働くから。



セミリタイアは労働しなければならず、労働をすればストレスは溜まる




いくらセミリタイアでも

働く




嫌なこと結構ある。



ストレス溜まる。










そりゃ会社員時代に比べたら
微々たるもの
でも





完全リタイアの人に比べたら





圧倒的。








遥かに多くの
ストレスが溜まる。



セミリタイアでする雇われ労働は最下層民




セミリタイア労働って

大抵下っ端労働になります。



アルバイトとかね。



組織のいちばんした。





接客業なら



当然客よりもした





最底辺労働。









いかにいつでも辞めて
転職できる余裕
があるとはいえ



ストレスはそれなりにある。
(実体験ですよ)









私が勤めている(2018年当時)

楽な職場ですら
一応いろんなストレスは少しずつはある







だから



完全リタイアの価値
すごく高いって思う。







ほんとストレスないもの。








関わりたい人とだけ関われる。



理想の世界だよね。







でもセミリタイアだと






ある程度の我慢は必須。





いくら資産があるとはいえ



ちょっと嫌なことがあるたびに
ばんばん転職してたら
さすがに金は儲からないわ
面接受けて仕事覚えての手間はかかるわ









やってられない。






なので、
労働をする上での
多少の我慢は必要






会社員時代と比べれば
極小かもしれないけど





ちゃんとある。








我慢しなきゃいけないこと。








なので、
働く意義とか興味ない人(私)。

社会との接点
労働じゃなくてもいい
思っている人(私)。




また私みたいに
秒も働きたくない人。







は。







セミリタイアじゃなくて

完全リタイア





ちょっと無理してでも
目指して良い
かもしれない





















それだけの価値はあるよ。


たまにはこういう牛丼記事もね、いいじゃないですか()























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