ことが大事だと思います。
もう何年も
ウォーキングを
続けてきているんですけれども
夏場などは昼間は 暑すぎるため
夜にウォーキング・散歩を行っています
昼は基本労働なので、冬とかなら
夕方ウォーキングになるのかな
夜ウォーキングで実際に私が購入し使用しているヘッドライト
この部分 夕方でも夜でも
さほど違いはないんですけど
要するに 次の日仕事がある前日の夜に
ウォーキングをできるかどうか
私は 現在
次の日仕事でも夜ウォーキングをしているし
当日が仕事でその次の日が仕事という日でも
ウォーキングをしているし
休日があって明日から仕事という前の夜でも
ウォーキングをしています
これが
労働のストレスを表している指標
になっているんじゃないのかな と思います
というのは 一定以上のストレスがあったら
前日の夜に
ウォーキングなんてできないわけです
かつて 5年ほど正社員でフルタイムで
働いていたんですけど
その職場は正社員の中だと
いや アルバイトを含めても極めて楽で
簡単な仕事だったと言えます
しかしそこですら 前日の夜に
ウォーキングができたかと言うと無理でした
当時ウォーキングの習慣は全くなく
今のようにウォーキング
日課とすることはなかったし
仮にやろうとしていても
3日坊主でやめてしまっていると思います
フルタイム労働があれば
たとえそれがどれほど楽な職場
簡単な仕事で
あったとしても
フルタイムなら心身の消耗度から
日課として仕事の日の前日に
ウォーキングを続けるということは
できませんでした
いわゆる週5日以上日8時間以上の
フルタイム労働はそれくらい重いってコト
では仮にフルタイム労働時
ウォーキングを試みたとして
どれくらいのウォーキングなら
可能なのかと言うと
次の日が休みです
その職場に強いストレスがなかった時期
最後の方 というか
半分より後 あたりはずっと人間関係で
非常に悩んでいたので
そういった期間を除けば
あくまで 次の日が休みの前日なら
夜ウォーキングをできたと思います
しかしそうなると
正社員でフルタイム労働 なので
1週間に2日というわけですね
ウォーキングができるの
今はほぼほぼ
雨でなければ毎日やってるので
運動量は全然違うと思います
この仕事がある前の日の夜に
まあ 夕方でもいいんですけど
ウォーキングができるというのは
1つの労働ストレスの指標になっている
仕事のストレスの指標になっている
そう考えられます
一定以上の仕事のストレスがあった状態で
仕事の日の前の日の夜に
ウォーキングできるわけないからです
だからこのウォーキングが
仕事のある日の前夜
やるのがきつくなった時点で
ここはやめどきなのかなと
そういう指標を持っています
次の日仕事でも
夜ウォーキングに行ける程度の
ストレスで働く
なら、仕事が続きやすいkamo?ってことです
32歳以降ずっと貫き通している、いつでも辞めンタルの精神。
一般的に言えば、
フルタイム労働者を想定すれば
週末の趣味、というやつですね。
どこかで見たことある話なんですが
週末の趣味を楽しめなくなったら
(それくらい仕事で頭がいっぱいになったら)
その仕事は辞めなさい的なやつです。