現在2026年夏。
正社員労働を辞めた
2016年夏ごろから
続けていたウォーキングが
10年継続。
ウォーキング歴10年
10年続けた
ちょっとこれはさすがに
すごいんではないのか
ということで記事を書いてみます。
健康理由等により
一時期歩けなかったときもありますが
それは一時期なので
まぁ
10年散歩続けたと。
雨の日以外は30分以上の
ウォーキングをするよう心掛けてきた
10年のウォーキングで健康になれたか?
わかりません。
ウォーキングしてない場合の私を体験できないので、ウォーキング効果がどれほどのものなのかわからないです。
世の中に様々な健康方法あれど、ウォーキングを否定している人はいない。過剰な運動にならなければ、医師、柔道整復師、ほか様々な人がウォーキングは肯定している。
ので、ウォーキングをやっている
だけ……!
ウォーキングか、ジム通いか?
お金がかかるスポーツジムとタダで出来るウォーキング
もちろんウォーキングを選ぶ
実際選んできた10年
しかしほんとにこの選択でいいのかな?
外を歩くウォーキングはそれなりにリスクがある。
交通事故。川への落下。
特にこの2つは人生を大きく変えてしまうほどのリスク
ジムでルームランナー(トレッドミル)、フィットネスバイクを使ってたら起きないこと
実際に10年間 近所 いたるところを歩き つくし ウォーキングをしてきた経験があるからこそ ウォーキングの危険性 これを実体験で言えます
どうしても最初に交通事故が来るんですよね
特に夜 夕方も事故が多い時間 なんで 危険な時間帯に当てはまるんですけれども
とにかく 夜歩くことがありそういった時には 車側からなかなか こちらが認識されないので 事故に発展してしまう交通事故は本当に恐ろしくて
1回やると人生が変わってしまう
こうしたことを考えたら1ヶ月に 仮に ジムで5000円がかかる と思いがちだけど 事故などの極めて大きなリスクを考えたら そして ウォーキングをしない場合の健康面などを考えれば これは高いお金ではないと本当にお金がない状態ならもうウォーキングを選ぶしかないんですけど あくまで それなりに収入があったりまた貯金があったり 貯金の方が結構ないとだめですけど こうした場合 夜 外 歩くこと自体が好きと言うのなら 別ですけれどもそうでなく 目的が健康だけのためであるならばここは 交通事故 または 川などへの落下といった非常に大きなリスクを取らないためにも月の会費 5000円を払ってジムに通うという選択肢を私は全く 否定しないですね
このブログが始まった頃はガチガチの節約厨で行こうと思ってたんで 当時 なら ジム なんてありえないそう思ってたんですけど実際に長年 ウォーキングをしてみて また自分自身年齢を重ねるにつれ 健康が脆弱になってくるといったことを考えたとして健康や安全っていうのはある程度のお金を払ったとしても取りに行って総合的に無駄ではないんだ という意識にかなり変わってきました
過度な節約は病院代で台無しになる。安いというだけで食品を選んでいると病気になり、結局節約した以上のお金がかかってしまうということ

ウォーキング中に交通事故に遭うとか川に落下するとかこういったことはほとんどの人が ありえない 自分はそんなことにはならないそんなのにあうのは高齢者だけ若い人にはまずない中年でもまず ない 運動能力が著しく下がってきた高齢者だけの問題だと思うんですけど 実際 起こるんですよね 統計的にも 交通事故 自転車など含めれば若い人も 全然 事故にあってるし 川への落下 なんて気を抜くだけで足を踏み外す んです
特に夜は私は一応それなりに気をつけてるんで 今のところまだ 川に落下したことないんですけど人間って本当に自分の気をつけているつもりでもいろんなところに気を配れきれてないぐらいの生き物なんですよね 本当に交通事故や 川に 落ちることを最大に意識してウォーキングをしていればその短期での確率は川に落下することはほぼゼロ 交通事故も相手が無茶な運転をしたりしてこない限りはほぼゼロと言えます でもそれはそういったことに非常に気をつけている時のことであって 長年 ウォーキング 続けるとなれば それは無理なんですよね その危険意識をずっと保つ っていうのが無理なんです
必ず音楽を聞きながらウォーキングをしたりとか YouTube の動画をイヤホンで聞きながらウォーキングをしたりなどしていると注意がどんどん 散漫になっていくし 毎日通り 慣れた道を通っていくと まさかここで 車が来るとは思わないとかいや ここには絶対に川ないっていう先入観があるので本当に陥るんですよね
これは川に落ちるこの瞬間とか または交通事故で車と接触する瞬間に これは現実 なんだっていう風に後悔してしまうと私は思うんですけど でもやっぱり その瞬間までは私自身 そう言ってもまあありえないだろうと思ってるし これを読んでくださっている方も自分が交通事故とかありえないって 正常性バイアスで
それよりも それこそ ジム代 今月使える5000円の方がずっと大事だと思うよね 私も本当にそう思っていたんですよ 昔は特に節約志向だった頃はお金が大事 こういう風に思ってたけど健康はお金で 絶対買えないし 歳を重ねて 体力が劣ってくるにつれ お金 よりも 健康が大事だということが身にしみて分かってきた実際 ね

格闘技ってあるじゃないですか 健康維持 とか 体力作りのために 格闘技をするでも これは本当にリスクが あると思ってて スパーリングや組手がない ランドリがない そういった格闘技であるならば ほとんど スポーツと同じ感覚で行えると思うんですけれども そうではない 格闘技 これは健康を作る目的で行ってるのに健康を失ってしまうわけですよね闇金の牛島君 っていう漫画があって
牛島くんは体力を作るために スポーツジムに通ってます 実際 牛島君は半分法に守られてないような世界に生きているので半分は 言い過ぎか 1割ぐらいは比べたら 法律に守られていてない商売をしているじゃないですか
ならスポーツジムよりも レスリング であったり空手であったり柔道であったりもっと実践的な 護身術のような格闘技を学んだ方がいいんじゃないかって一瞬思ったんですけどその考えはすぐに打ち消されました
なぜならその格闘技を学ぶ 過程において怪我を負ってしまうっていうリスクが必ずあるわけなんですよ そして彼はそのリスクっていうのを当然考えたわけですいや 実際 わからないけど 例えば空手だったら 組み手 やってる時に骨折してるとか 割と あると思うので格闘技をやること自体がもう リスクになってしまう
私 実際10年ウォーキングやってきたから言えるんですけど ジムで守られた空間 車も突っ込んでこないし川 も落ちないしなんなら 犯罪者も通り魔 とかもいない こういった 守られた空間で運動をする 短期間なら全く変わらないと ほぼ変わらないと思いますけど これを何年も10年以上続けるとなれば違ってきますよね リスク
常に一定のメンタルでいられる存在ではないという点も重要ですね 人間は本当に弱い生き物であってまた人生にはいろんなことが起こるわけであって精神的にも肉体的にも様々な変調をきたしますそして ここがウォーキングのような 習慣において厄介なところなんですけれども今日はちょっと体調とか悪いから または気分が乗らないからやめようってなると 本当にそのまま止めてしまうんですよね
だからそれは3日坊主というか 3日坊主でも1年 坊主でも3年 坊主でもいいんですけど ここでやめてしまうとずっとやめてしまう 続けられなくなってしまうっていうことで
人間はですね 長く続けようとする人ほど自分が精神的または肉体的に多少 辛くても ウォーキングに出るんですよ そして夜 夕方でもいいけど歩こうとするんですね ここが本当に私 10年 ウォーキング やってきて 危険だなって自分でもおもいながらやってるんです メンタルが不調な時にウォーキングをするとどうしても ウォーキングの安全意識っていうのが必ず落ちてるんです 自分の中で これが やっぱりわかるんですよね

例えば車を見落としてしまったりとかなんかこう 職場で嫌なことがあっても でも ウォーキングに行こうって気力を振り絞った時 車に対してまたは川に対して危険意識が落ちてるんですよ 必ず でもこういう時はやめてしまう ってなってしまうとウォーキング自体 続けられなくなるんで
ウォーキングの習慣を守りたいがゆえに真面目な人間はストレスを抱えた状態であっても習慣を続けようとするんですね これができない人はとっくに ウォーキング やめてますんで でもできる人っていうのはこういう 不調の時でもやってしまう

で ここでやっぱりジムとこの外のウォーキングっていう微妙な違いが長い年月 長い 回数で出てくるわけですよね ジムなら出くわさない交通事故に出くわす。こうした 体調 メンタルの微妙な このサインによって違ってくるそこを 外ウォーキング ならではのリスクに食われてしまうと本当に恐ろしい
だから気軽に外のウォーキングだったらただでできる金かからないエコだ、からいいんじゃないと安直に思ってしまいがちだけどひとまず考えてほしいんですよね あなたが今 楽観視している以上のリスクはウォーキングにはある 健康維持のため 毎日の生活の質を上げるために ウォーキングをし始めたのに事故にあってしまう 川に落ちてしまう こんなのわりに合わないじゃないですか
で、ジムに通わないのか、って? ジムは、なんか行かなくて月会費払うだけになって止めそうw
もしジム通ったらまた感想書くかも?
開渠に落ちる=実質50万円以上の損失!!
開渠=用水路
夏場にさしかかり
ウォーキングも夜型になっていく
ここで気を付けなければならないことは
散歩中の川への転落です。
まじ川への転落やばい。
なぜなら、人間は川への転落に
耐えれる耐久力で作られてないからです。
本当に気を付けないといけない
川は。
人生終わるといっても過言ではない。
川への転落は。
どういう時に川に転落するのか?
足を踏み外した時。
ですが
じゃあどういう時に足を踏み外すのか
暗闇で道が見えなかったとき
あとは別の事に気を取られて注意が散漫になっていたとき。
スマホとかね。
つまり、
気を付ければ川に落ちなかったのに

自分の不注意で
落ちてしまう
そこには、次のような心理が存在します
正直 川に落ちるだなんて 間抜けなことは起こりえない。それは意識せずとも無意識下でも守れる範囲だ、という気持ち
があるわけです
正常性バイアス
自分だけは大丈夫
自分がまさか落ちるわけない
災害や事故でもあるあるな心理
川に落ちる瞬間、
それが幻想であったと気づく
全ての安全神話 が打ち砕かれる瞬間が
川に落ちる時です
川に落ちたら実質
fxなどの投機で
50万円損するのに等しいダメージ
いや、それは浅い川の場合で。
深ければ50万どころじゃない
溝が深い川 っていう意味です
骨折、そのまま歩行や
日常生活に障害が出たり
最悪絶命すら有り得る
お金では取り戻せない損失
逆に言えば川に落下するのを気を付けて
一生川に落ちなければ
実質50万投機で勝つのと同等以上の価値を得ているようなもの!
私はいつもそう自分に言い聞かせ、散歩中、川に落下しないよう気を付けています。

これで俺は50万円勝ってると
これでも川の危険性が認識できませんか?;;
殆どの川は水位が10cm程度しかなく、注意深く足を下ろさないと、滑ります。川に落ちるということは着地後横転し、二次的に体のどこかをぶつけることを意味します
脚を踏み外して落ちるときは無意識なので、かならず滑るといっていい。
川への落下は身体にシャレにならないダメージを与える
本当にシャレにならない深刻なダメージだ
運動神経がよかったり若かったりすれば
最悪を免れるかもしれないが
それも運次第
若くて運動神経良かったとしても川に落下して安全かというと、川の深さや 落ち方によっては、十分 人生が変わってしまうぐらいの危険性はある
特に中年のワイはもう
川へ落ちる=人生変わる
と見て 間違いない
高齢者なら命の失う可能性の方が高いかもしれない
まぢ、川危険。
みんな川ナメすぎ。
川やばい
実際川に落ちた経験はあるのか?
パッと思い出せないけど
もう長年生きているから さすがにちょっと落ちたとかそういうのはあると思う
川、怖すぎる
川に落ちる、車にひかれる、この2つを考えただけでも
スポーツジム、フィットネスジムの月会費は正直安すぎます
「歩ける」とかお金では買えない価値なので
外で散歩
外でウォーキング
そして夜のウォーキング夜の散歩
これは想定よりも非常にリスクが高い
倹約家、節約家というドケチ守銭奴が
ついつい起こしがちなミス
それは今ちょっとの
お金をケチって
後から膨大な出費が必要になること






