なぜ働くのか? その答えはもう出ている【超簡単!!】





100%解答できます。
メチャクチャ簡単な話
です()


なぜ働くのか?


人はなぜ働くのか?
なぜ我々は
働かなければならないのか?

この答えは非常に簡単であり、
もう完全な解答として
答えることができます。


こうではないのか?
とかいうレベルではなく、
自信をもって
100%の解答ができます。




なぜ生きるのか?
難しい命題ですし、
人それぞれ解答が違うでしょう。
しかし、
なぜ働くのか?
に関しては、単純明快。


すぐに答えられます。
全然難しい問題ではないため、
完・全・解・答できます(笑)
【そしてここを考えることで、
世の中(労働)地獄の理由が見えてきます】


労働は供給のために存在する



では、
答えます。

働くこと、つまり労働

世の中に供給をもたらすため、
です。

供給説明して欲しい? いいでしょう^ー^ 今日、貴方は食事をしたはずです。食事をしないと生きていけませんからね。その食事の食材は、まあ大抵スーパーで買いましたよね? そのスーパーで食材を売っている人(スーパーの店員)。スーパーまで食材を運んできた人(運送業の人)。食材を自然から食べれる状態にした人(農家や漁師とか)。していることが、供給です。この供給によって、私たちは生きていて、この供給によって、人の社会は作られています(食材に限らず他のほぼすべてがそうなっているはずです。そして家事やボランティアなどの一部を除き、供給のほどんどは、労働です)。

お金というものは、この流れをスムーズにする、また活性化させるための交換券のようなものです。





世に価値供給するために、
ただそれだけのために、
我々は働いています。
(本来はね)


しかし???
これから語る事が、世の中の問題です。
現実、今私が語ったように
考える人は少数
です。

世の中が地獄になっている理由が、
今から説明されます。


多くの人は、
働かなければならない理由を
次のように考えています。

「働かないとお金を稼げないから」
「お金がないと生きていけないから」
「働かないと生きていけないから」

=お金のために働く



または、

「働くことが当たり前だから」
「働くことが正しいから」
「働くことが普通だから」

=正しいから(常識のために)働く


です。





これ、どっちも間違いです。




どっちも、っていうか、
供給以外の答えは全部間違いです。



事実
働くのは、価値供給のため、
ただそれだけ。




我々はなぜ働くのか?
次の中で最も本質に近い
答え
を選んでください

1.それが常識・普通だから
2.お金を稼ぐため
3.世に価値を供給するため



ですねぇ。


の側面もあるだろ?
とかではなく、なんですw
>他全ての理由、くらいなんです(笑)

労働とは価値の供給であり、
それ以外のなにものでもありません。


労働=供給


これ以外の答えは
すべて間違い
なんです。


こんなことを言ってもほとんどの人は「は?」ですよね。それどころか、まあまあな数の人が「働きたくないから理屈こねてるだけ」とか「お金を持っていない奴ほど世の中金じゃないと言うw」とか感覚や感情の話にいっちゃったりするので^^;恐らく、こういった感情論的なものでごちゃ混ぜにして煙に巻けてしまう程度の愚かさが世に地獄を創り出したのでしょう。


もちろん、
答えは「供給」です。


なのに、

供給が目的と思わず、
多くの人が、
お金とか正しさとか
供給以外のものを労働の目的として
捉えてしまっている。



このような迷路
入ってしまったら(入ってます)、
社会は地獄
なります(もうなってます)。

その結果、どんな風に世の中がおかしくなるのか? ……その正体が、今の世の中の労働にあるおかしさです。労働は単なる供給のはずなのに、それ以外のものがいっぱいくっついて大勢の人をっているのです。


働くことは、
世に供給をもたらすため。
……という本当の(本来の)理由ではなく、
上記のような概念的・観念的・思想的な理由
多くの人は「働かなければならない」
思っています(こういう価値観だと供給が満たされている社会でもなお、労働(供給)をしようと必死になります^^;生きるために働く、が本来の意味なのに、働くために生きたりしますw 言っちゃ悪いけどコレ、ものすごく馬鹿です)。


この記事は現代の風刺記事
働くために働いている社会揶揄した
とても馬鹿らしい記事ですが(笑)
残念ながらこのバカらしさが、
現代社会をそのまま
表しています。
現代社会の程度は残念ながらこのおバカな記事と大して変わりませんwちなみにこのハタラークの部分を株主に直して読んでみて下さいw面白いですよwwwww(面白くねぇよ;;))





多くの人
「働くことが良いこと、正しいこと」
だから
「働くために働いている」のです。

アホですよね^^(おいw)

なぜ働くのか?という疑問が出てくること自体が問題


問題は、
ここなんです。

働くこと、つまり労働
社会に供給(価値)をもたらすため
ただそれだけのため


に決まっているのに

そのこと
本質的な理由、第一の理由から
動かしてはいけない
のに!!


動かしちゃってる。



供給より他の理由を優先しちゃいけないんです。優先すると、色々狂ってくるんです。

で、狂った結果、

多くの人が
何のために働いているのか
よく分からなくなって
きて、



結果として、人々の「なぜ?」が、
なぜ働くのか?」が、
生まれてくるんですね。





社会に生きる多くの人が
なぜ、私は
(多くの場合こんな辛い思いまでして)
働いているのか?

と考えてしまっている(デショ?)。


こんなに必死に働いているのに、
ツライ。報われない。不安。
また、文明はこんなに進化しているのに
いつまで働くの?;へ;


って思ってる人
なぜ働くの? と考え始めるんです。


問題の答え自体は、超簡単です(笑)
さっき述べた通り、

労働は、供給の為だけ
存在しているんです。

(この糞簡単なことを無駄に()難しく考えれば考えるほど、地獄になっていきます)





労働は、供給の為だけに存在しているはずなのに



なのに……!?
その本質的解答
ではないもの……

例えば、
やりがい、とか
生き甲斐、とか。

正しさとか普通とか。


そして、お金とか。


そういうものが
本来の本質的な労働の目的
である価値の供給
ごっちゃ混ぜにされている(「お金」や「常識」に至っては「供給」よりも優先されているとすら言える)から
皆の心に「なぜ?」
生まれてくるわけです。





働く理由として生き甲斐とかを
個人的に感じるのは
そりゃあ個人の自由
ですが、

「労働の本質は、
供給の為だけに存在している」


見失ってはいけません(見た感じ、日本社会の9割以上の人がこれを見失っています)。見失うと、本来の労働目的をみんなが忘れ、みんなが苦しくなってきて(働くという概念のために働くようになってきて)、

結果的に、そう、

なぜ働くのか?


こんなおバカな疑問が登場する
ワケです(笑……えないですよね、人メチャクチャんでるので)




この愚かさ極まってくると、


こういう風に、働くために新たな仕事を創出してまで働く、という狂気の極みに現実が達してしまうワケです(もうとっくに達しちゃってるケド)。



私の親も、【労働=善、労働しない=悪】、という考えの持ち主ですが、これも、労働はただの供給行為なのに、その事実を社会が忘れ、労働自体が目的化し、ついには常識として神格化してしまった結果、なんですね。


なぜ働くのか?

答えは、
世に供給をもたらすため。


ストレートに、
これで、終わりです。

いえ、終わらさなきゃいけないんです。

まとめ


【疑問】
なぜ働くのか?

【答え】
供給のため

(正解は↑これだけ)


【以下、どうでもいい余計なこと】
お金のため
常識のため
普通になるため
一人前の大人として
社会人として
やりがいのため
いきがいのため
成長のため
人生のため
居場所を得るため

(これ以外にも色々ありますwこういうどうでもいいことを、上の正解混ぜてゴッチャゴチャにしてるから、労働が地獄になるのです)






















この【誤解】は、
世の中に
余りにも多くの地獄を産み落とした。

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